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2016
02.14

Miniaturitalia 2016 - ミラノ・ミニチュアショウ- (4-2)

Category: イベントレポ
IMG_6568aa.jpg



ちいちゃくて綺麗な雑貨が、こちゃこちゃと並んでいる様子は、
人間サイズでもとっても可愛いものですが、
それが1/12とかになったら・・・(*´д`*).....タメイキ




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ちいちゃい、ちいちゃい、かごバッグ。
細部までとても丁寧に作ってあって、胸がときめかずにはいられません。
ブライスさんが持っても、ぜったいに可愛いよー♡(*´∀`*)




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1850年代頃のスタイルかなあ?・・・大好きです。
オーバースカートのふくらみやギャザーやドレープのバランスが絶妙。
配色もとっても洗練されています。(*><*)
ドレスの生地、これ、もしかしてシルクかも?
(右側のモスグリーンの方、アーニャさん=マトリョーシカメイデンに着せてみたい・・・)




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ブライスさんとの比較画像ドン!
例によって、こちらのドレストルソーも本当に小さいんです。
だいたい高さ15cmくらいです。
そして、お値段は1体が現行の新品ブライスさん1人分くらいします。

初めこそ、このミニチュアフェアのお値段全般、
どの作品も思っていたよりも高くて買えない・・・(><)
なんて感じてしまったのですが、
それは私がこれまでイタリアで見てきたミニチュアが
オモチャあるいはチープな土産物レベルだったせいなだけで、
このレベルの作品(ほとんど“芸術品”とよびたい・・・)になると、
むしろこの値段では安いのではないか?!と思うようになりました。

うーーむ、現金をあまり持っていかなかったのが(ある意味)悔やまれる。
・・・が、ある意味、お財布的にはよかったかもしれぬ(汗)。
なまじ自由になる現金をたくさん持って、こんなフェアに行くなんて危険すぎる(笑)。




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驚愕のミニチュア・ビスクドール。
これ・・・箱の長辺が3cmくらいなんです・・・(絶句)。

それでこの精巧さ!!!(@ @)))))
ちなみに、椅子も凄い!!

これ、ホントに欲しかった!!
お買い上げしちゃいたかった!!
嗚呼!! お財布にもっと現金さえあればっっ!!(←危険)




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だがしかし!!

こちらの作家さんのブースには、
上のお人形さんよりも、さらに小さいサイズの子達が!!

ひゃ~~~~(@ @)))))))
セーラー服とか着ちゃってるよ~~~~~(@ @)))))))
かかかか、可愛い~~~~~~ ドタリ!!(←倒れた)




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こちらは、1/12サイズのお人形さん。
とっても優しそうなお顔のばあやさんとベビー達。
(ばあやさんの後ろに写ってる箱入りの子も可愛いなあ♡)




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お人形さんは顔が命ですからね!!

ばあやさん、とっても優しそうです・・・(*´д`*)
赤ちゃんも、見るからにほっぺや手がぷにぷにしていそうです。




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チョコレートケーキとか、オレンジのパウンドケーキとか、
レモネード(?)とか・・・
欲しかったけど、ブライスさんには小さいので断念(><)




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家具屋さんですからね!
VISAカードだって、Mastercardだって使えます!!

・・・って、なんじゃこのちっちゃい家具どもはーーーーー!!

と、ひとりでノリツッコミしたくなるような、
ワクワクでなんだか泣きたくなっちゃうような、
こまっかい作りのドールハウス家具がどっちゃり!!

一番上の段、右から3番目のタンスの扉の透かし彫りとか
いったい、なんなんでしょうかね・・・?(((((( ;゚Д゚))))))




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ベビーのお洋服って、人間サイズでも可愛らしいのに、
それがお人形サイズになってるとか・・・(*´д`*)ハアハア

特にベビーソックス。
どうやって編んでいるんでしょう????(@Д@;)アワワワワ




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アップで撮ると、
ごく普通の手芸好きさんの資材入れにしか見えないけど、
もちろんどれもこれもミニチュアサイズ。

特に私をクラリとさせたのは、
中央の毛糸玉(1.2cmくらい)の右隣りの枠に入っている
グリーン、パープル、水色の3つの糸巻き。

・・・米粒ですか?!




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イタリアのちょっと田舎のバールとかに置いてあることが多い
サッカーゲームのミニチュア。

ちなみに、私はこれ、ものすごく下手で、
イタリア人の少年達に呆れられました(←どうでもいい)。




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んぎゃーーーーーー!!!

ちいさいモノ好きの人が見たら、
心がワクワク舞い上がり、
狂乱の舞を舞わずにはいられないであろう眺め!!

ちびっこくて、精緻で、可愛らしいものがなんてたくさんあるのだ。
もう失神しそうだよ!!(><)




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実際、私の反応は、こちらの犬を連れた
ホームレス風(?)のおばあさんの動作と同じでした(笑)。

天を仰いで額に手を当て、
「マンマ・ミーア!!」(なんてことだ!!)

ぶらさがっている見事なシャンデリア、5~6cmくらいです。




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本革を使って製作されているミニチュアバッグ。
使用された本革も展示されていましたが、極薄!!

しかも、これ、もろブライスさんサイズなのですよ。
あああ!!
現金があれば・・・現金があれば・・・。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。




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黒とゴールドハートのバッグとバニティ。
自分用にもこういうのが欲しいです。(♡∀♡)

うちのブライスさん達にも買ってあげたかったよ・・・。
(このバッグは、ローレライさん=アレクシスエメラルドに似合いそう♪)




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ホンモノかと見まごうばかりの絢爛豪華なシャンデリア。
こちらもサイズは、5~7cmくらいです。

カナダからいらしたこちらの作家さんのブースには、
これらシャンデリアがたわわに(?)ぶら下がった展示台をはじめ、
その他のドールハウス用の繊細で華麗な照明器具がわんさか並んでおり、
煌びやかな美しさに圧倒されました。




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南欧風インテリアには欠かせない、手描きタイル。
1枚が人差し指の爪サイズです・・・・

・・・・・。
(もう言葉がありません)




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ヨーロッパの田舎のおうち風。

手前の壺のレリーフの色の塗り方が絵画的で良いですね。
後ろの家具の年季の入った感じも素敵です。(*´ω`*)




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そして、お洒落な白のシャビーシック・スタイル。
テーブルの脚のカーブのラインがエレガント。
ガラスの明るい透明感と、
白のシャビーシック塗装は清潔感を感じさせる組み合わせですね。




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織りのマット/カーペット。
もちろん、1/12サイズ。

もう、目が・・・目が・・・・(≠ムスカ大佐@天空の城ラピュタ)




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オゥ!!
ボンサーイを発見!!(・∀・)

発見したはいいが・・・この極小さは、いったいどうしたことであろうか。




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↑の写真のボンサーイがいかに極小か。
この極小ボンサーイは、こちらのトコノーマに飾られているのだが、
カケジークの下方にあるやつがそれである。

もちろん、このトコノーマそのものがミニチュアサイズであることは言うまでもない。
なお、カケジークもきちんと和紙を使用しており、
日本画タッチの朝顔の絵もこちらの作家さんが描かれたものである。

<ひとくち講座>
こういった極小盆栽は、小品盆栽と呼ばれ、
右側に飾ってある少し大きめのミニチュア・ボンサーイ(←ややこしい)
と対になるもので、“主木”に対して“受けの物” というのだそうです。
(作家さんに、教えていただきました・・・(・∀・)




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これら、床の間、盆栽、小品盆栽のサイズ感をご覧いただきたい。
こちら、作家の方が手にしてくださったのはトコノーマの前にある床几。

おわかりいただけただろうか。
この床几がこのサイズであるので、
↑の写真のマイクロ・ボンサーイのサイズも、どうかご想像いただきたい。




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なお、床几の作りももちろん凝っていて、
透かし彫り装飾(←でいいのだろうか、呼び名は・・・汗)が施されています。
ひとつ上の写真の床几は雲形、こちらは輪が3つ。
きちんと日本のスタイルを再現するべく、細部にまで拘ったそうです。

こういった和がテーマのミニチュアを製作されているのは、
イタリア人のミニチュア作家さん、マヌエラ・フェッラレージさん。




IMG_6610aa.jpg



こちらも、マヌエラさんの自慢の作品。

ボンサーイがいっぱい!!(*゚∀゚)
マヌエラさんは、ご自分でも盆栽を育てていらっしゃるそうで、
(きちんと日本のマエストロ=師匠に習ったらしいです)
そもそも植物や自然の光景をミニチュアにしたものである日本の盆栽を、
さらにミニチュアにしちゃうという発想をもって、
ユニークな作品を作りたかった、とおっしゃっていました。

ミニチュアの中にミニチュアがある、というこの額縁構造!!
人間サイズの家具の上にブライスサイズの家具をセッティングして
ニヤニヤする趣味の私のツボをドストライクです(笑)。




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マヌエラさんが特にお気に入りの、石のお庭。

ゴマ粒みたいな釣り人がいます(爆)。

マヌエラ・フェッラレージさんの他の作品はこちら → ★★★
ヨーロッパ調のミニチュアはもちろん、日本がテーマの作品もあり、
下町の家の玄関先を再現したミニチュアとか・・・・。
昔風の郵便ポスト(←資料を探すのにとても苦労されたそう)に、
“マヌエラ” “アルベルト(←おそらくご主人のお名前)” と極小カタカナで
書いてあるところに萌えました。(*´∀`*)カワイイ



Affogata nell'alluvione di miniature.....



-----------------------------



以上、全5回に渡ってお送りしました、
ミラノ・ミニチュアショウ Miniaturitalia2016 レポ。
ヨーロッパのドールハウス文化の歴史を身をもって感じさせてくれる
圧巻のイベントでした。

ホテルの会議室3つを借り切って行われており、
床面積的にはすっごく大規模というわけではないのかもしれませんが、
(なにしろ、展示品のサイズが極小ですからね)
内容は凝縮で充実、アンド目が充血!!!(@∀@;)
(これで、会場がもっと広かったりしたら、
見てまわる方も集中力がもたないと思います:汗)

お人形さん好きやミニチュア好きの人だったら、
これを目当てにイタリア旅行するのもありだな~と
思ってしまうほど、価値のあるイベントに感じました。
(ちょうどバーゲンのシーズンでもあるし、観光シーズンじゃないから飛行機も安い:笑)

来年、また訪れるのが今から楽しみです。(*^^*)

最後におまけの番外編として、
戦利品を紹介させていただく記事をもって(←近日更新予定)
2016年のレポは終了とさせていただきます。

ご覧くださり、ありがとうございました。
(縫い子談)


<おまけ>
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ミニチュアショウの取材に大活躍してくれた、
我がちっちゃいジャーナリストさん達。
疲れて帰宅するなり、ばったり眠り込んでしまった模様。
そんなふたりにやさしくお布団をかけてあげるのは、
面倒見のよいアーニャさん。

IMG_6630aa.jpg
そして、ふたりがぐっすり眠れるよう、
ローレライさんは子守歌を歌ってあげるのでした・・・
(以上、演出アイディアは夫でした)


<出演ブライス>
ジェルソミーナ/ベリーヴィッキー
カロリーナ/アーバンカウガール
(←ごめん、ふたりとも、レポ最終回は全然出番なかったね)
アーニャ/マトリョーシカメイデン
ローレライ/アレクシスエメラルド




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コメント
こんにちは、はじめまして。
ミラノミニチュアショウのレポ、お疲れさまでした。

日本ではお目にかかれないイベントなので、こうして見る事ができてとても嬉しいです、ありがとうございます。
心の癒しと目の保養になりました。

それにしても・・なんて素敵な作品の数々、、
は、鼻血がでそうです(〃∇〃)
刺繍のクッションも欲しいし、ミニチュア家具も、
ミニチュアドールハウスも、ミニチュアドールもどれもこれも欲しい~

・・こんな現場にいたら興奮しまくって怪しい人物になりそうです。。

。お金あったらあるだけ使ってしまいそうですね。
・・・ある意味では恐ろしいイベントですね笑

どんなものを買われたのか、戦利品も楽しみにしております(^▽^)
スポポビッチdot 2016.02.14 01:41 | 編集
本当に見応えのあるシリーズでした Σ(・□・;)
やはり本場欧州はドールハウス先進国なんですねぇ♪
惜しむらくはほとんどが1/12スケールなのかしら?
これが1/6だったら。。。
あ~もう想像の域を超えちゃいそうΣ(゚∀゚ノ)ノキャー

こうしてみると職人さんたちって、
「実生活にあってミニチュアにないものなんかないのよ♪」
と言わんばかりの意気込みを感じさせますね!
もう半分意固地になっちゃってるみたいな(^▽^;)

ここまで並んでると逆に購入するタイミング失いませんか?
麻痺しちゃって、クラクラしそう!
縫い子さんは何を買われたのでしょうね~

最後の放心状態の二人には泣けました(´;ω;`)
きっと刺激が強かったのかも!
さこみんdot 2016.02.14 06:26 | 編集
すご~い!!!

縫い子さまこんにちは。素敵な世界のご紹介本当にありがとうございます。そしてお疲れさま。


素晴らしい世界ですね。

箱入りのミニチュアドール!なんてなんて素敵なんでしょう。

ゴマ粒みたいな釣り人とか、どうやって作っているのかしら。

盆栽も素晴らしすぎます。

行った気分になってたくさんの素晴らしいミニチュアを見ることができて幸せです♡

そしてそして、ジェルソミーナちゃんとカロリーナちゃんもお疲れ様でしたですね(^^)

ありがとうございました♡
ちょこ。dot 2016.02.14 06:29 | 編集
スポポビッチさん

はじめまして。
コメントありがとうございます(*^^*)
いつも『ゴルトベルグ』楽しく拝見していましたので、
コメントいただけて、とても嬉しいです♪

こちらでのミニチュアイベントに初めて行ってみたのですが、
レベルの高さと、凄さに驚いてしまいました。
これは私も渾身の力を込めて(←大袈裟?)、気合いのレポをしなければ!と
その場の雰囲気をなるべくお伝えできるように頑張って記事を書きましたので、
感想いただけてとても嬉しいです。

結局、お買い物はあまり大したものはできなかったのですが、
素晴らしい作品をたくさん鑑賞できたことで、すごーく心の栄養になりました。
可愛いモノ、美しいモノ、小さいモノは、いつ見てもいいものですね(*^^*)

> ・・こんな現場にいたら興奮しまくって怪しい人物になりそうです。。

私は、ものっすごい妖しいヘンな人でしたよ!!(爆)
でも、しょーがないんです!!
だって、それだけ素晴らしいんですものっ!!

追伸:
よろしければ、リンクさせてくださいませ♪
縫い子dot 2016.02.14 20:00 | 編集
さこみんさん

見応えありましたか?!
うわーー、よかったーー!!(≧∇≦)

私はそれはもうもう興奮して、これは渾身の気合を入れて、
日本の皆様にもお伝えできるような臨場感あふれるレポを書かねばっ!!
と頑張りましたので、さこみんさんの感想とても嬉しいです(≧∇≦)

ネットで拝見する日本の作家さんのミニチュアも、
それはそれば精巧で素晴らしいモノばかりですし、
西洋人はそんなに手先器用じゃないよね、ジャパンクオリティ最高!
みたいな偏見を抱いてショウに臨んだのですが(←イヤな奴ですねー、私!)、
どうしてどうして、ミニチュアの仕上がりも素晴らしかったし、
なにをミニチュアにするかというモチーフのチョイスがまた西洋ならではで、
本当にどの作品も見ごたえがありました。

おっしゃるとおり、基本的にどの作品も1/12でしたが、
ミニチュアという物体としてのサイズ感は、もしかすると1/6よりも1/12の方が
可愛いかもしれないな、とも思いました。
1/6となると、ジャンルがドールハウスからアクションフィギュアになるのかも?
アクションフィギュアは(ミリタリーとか?)オブジェクトのジャンルが限られる
かもしれませんが、ゼッタイに凝りに凝ったモノばかりなはずで、
いつかアクションフィギュアの展示会なんてものがあったら、訪れてみたいかも(笑)。

そーなんですよっっ!!
まさにご明察、あまりにも素敵なモノがありすぎて、最初から買おうと思っていた
ブライスさんサイズの食器の他は、自分で買うというより、眺めるだけで満足しちゃった
モノの方が多かったんです。
記事を編集しながら、あらためて写真をまじまじと眺めているうちに、
『あー、これ買えばよかった―――!!(><)』
ってモノばっかりでした(笑)。

> もう半分意固地になっちゃってるみたいな(^▽^;)

ですよね!!
彼らのそのパッションが、なんとも微笑ましいです(*^m^*)
縫い子dot 2016.02.14 20:11 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
dot 2016.02.15 00:07 | 編集
ちょこ。さん

楽しんでいただけて、よかったです!(*^∀^*)
気合いを入れてレポを書いたかいがありました!!

ドールハウスの本場のミニチュアフェア、私にとっては想像を上回るスゴイ世界でした。
箱入りのミニチュアドール、本当に素晴らしいですよね!
あんなんちっちゃいのにドレスも手が込んでいるし、お顔も可愛いし・・・

ホントにどうやって作っているんでしょうね?!?!(@∀@)

見るだけでも目がチカチカ、頭がクラクラしそうな世界なのに・・・
作るときには拡大鏡をずっと覗いたままなんでしょうか?!(@∀@))))))

会場に居た間はずっと目を剥きっぱなしで(それこそ、目の玉をくわっと見開く
阿部寛氏レベルの顔になってたと思う!笑)、帰宅して鏡を見たら、
かっぴらきっぱなしだった目に疲れが出まくってて、目の周りが真っ黒に窪んで
くすんでいました(爆)。

大活躍だったふたりは、帰りのバッグの中ですでに「zzz....」と寝息が聞こえて
きそうでしたよ(←という妄想をしてました!笑)
縫い子dot 2016.02.15 00:12 | 編集
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